猫たちのために御支援頂きました

ご支援・ご協力

木更津市在住T様より、たっくさんのご支援をいただきました!

いつもありがとうございます。

手術をしてリリースした猫たちも、あたたかい皆様のおかげで毎日ごはんを食べることが出来ています。感謝申し上げます。

餌やりが良くない、というのは誤解です。不妊手術をせずに、飼い主のいない猫を増やすことが、問題であり、地域の人間同士のトラブルの元なのです。(当然猫の身体的負担も多く、動物愛護の面からも問題があります)

むしろ、不妊手術をした後、もっとも必要な活動が餌やりです。頭数管理の面、地域公衆衛生の面からも、とても大切な活動です。

飼い主のいない猫に身銭を切って手術をしているにもかかわらず、手術後も餌やりをしていると苦情がきて困ってる、というお話を耳にします。

 

飼い主がいない猫を減らすためには、第一に不妊手術、第二に保護譲渡活動、第三に手術後のきちんとルールに沿った餌やりです!!一、二、三と番号を付けましたが、すみません、順不同です!すべて大切な活動です。

 

餌やり=猫を増やす、という間違った誤解が解けるように、啓発していかなくてはなりません。見てみぬふりをする人がほとんどの飼い主のいない猫(のらねこ)に手を差し伸べてくれる方が肩身の狭い思いをしないように、当会は大きな声で、活動してくれる方に、感謝申し上げます!

 

ご支援くださる皆様のおかげで毎日の活動が出来ています。本当にありがとうございます。

 

 

 

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